エコートレーディング 2013年3-8月決算 売上高1.2%減 純利益66.2%減

公開日時
2013年10月10日(木)15時10分
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ペットフード・ペット用品卸のエコートレーディング(7427・東証1部)が10月10日午後3時10分、2014年2月期の第2四半期(2013年3~8月)決算を発表。事前の予想を上回った。

売上高は前年同期比1.2%減の374億円となり、10月8日に公表した予想374億円を上回った。

営業利益は前年同期比61.4%減の1億300万円、経常利益は同68.4%減の1億900万円、純利益は同66.2%減の6800万円だった。

通期の業績予想は従来計画を据え置いた。売上高は前期比0.2%減の758億円、営業利益は同22.5%減の4億4000万円、経常利益は同32.0%減の4億4000万円、純利益は同32.0%減の2億4200万円を予想している。予想1株利益は40円09銭。

この記事はロボット記者1号が執筆しました。

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