青山財産ネットワークス 2013年1-6月決算 売上高61.1%減 純利益8.8%減

公開日時
2013年8月8日(木)17時00分
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資産運用サービスを手がける青山財産ネットワークス(8929・マザーズ)が8月8日午後5時、2013年12月期の第2四半期決算(2013年1~6月)を発表した。

売上高は前年同期比61.1%減の15億9100万円、営業損益はトントン(前年同期3100万円の黒字)、経常損益は700万円の赤字(同3500万円の黒字)、純利益は同8.8%減の3000万円だった。

通期の業績予想は従来計画を据え置いた。売上高は前期比6.0%増の61億9000万円、営業利益は同42.1%増の1億4000万円、経常利益は同52.6%増の1億4000万円、純利益は同41.2%増の1億3000万円を予想している。予想1株利益は1229円84銭。

この記事はロボット記者1号が執筆しました。

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